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季節を贈る花 002 yves piaget

南青山の出店準備も着々と進行中です。

ここでも多くの方に協力いただき、徐々に形になりつつあります。

芦屋と南青山 二つともの店をよりよくするという新たな挑戦にワクワクしながら、みんなで色々な仕組みを考え出し、取り組んでいます。


多店舗化の非効率性を補う仕組みづくりが多いのですが、

それを補ってあまるほどの利点があります。


現在クライアントである企業様には、東京・大阪・神戸で同じ内容の花をご提供できること、打ち合わせや決済を一元化できることは、非常に大きなメリットと感じていただいてるようです。

また芦屋店においては、今までは関西ではあまり目にすることのなかった花材を毎週大田市場で仕入れることで、関西の他店との差別化に成功できると感じています。

芦屋本店を御利用の皆様はぜひ大田で選び抜いたアイロニ花を見に来てください。

そしてそんな大田市場から以外にも、芦屋店には東京には出荷していない生産者さんがつくるとびきりの花も入荷します。


先月から、始まった連載コラム 季節を贈る花 の第2回で紹介してる大好きなイブピアジェも

とびきりの品質のものが芦屋店にだけ入荷します。


今月は、連載コラム 季節を贈る花 も

リュクスクラスも イブピアジェ を取り上げました。

と思っていたら、今月発売の花時間にもイブピアジェの特集記事がありました。 イブピアジェ、モテ期やな。。

この花時間、イングリッシュローズを取り上げた巻頭の特集で、いくつかの作品を活けさせてもらいました。

こんな風に、東京での撮影に呼んでもらいやすくなったのも、東京進出の大きなメリットです。


新たな展開を見せる今後のアイロニーもどうぞお楽しみに。

そして変らぬ御愛顧をよろしくお願いいたします!

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