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家庭画報と大学講師

昨日は前日に様子をみていると休めそうだったので、突然でしたが嫁と約束している月一日の休みをもらいました。(すみません、もうしばらくこの調子で働かせてください。)

そして急に思い立って和歌山の実家に帰って、のんびりぐうたらしてきました。

墓参り以外は、何もしてませんでした。最近ひさしぶりに気になってレイチェル・カーソンのセンス・オブ・ワンダーを読んだので、大樹と墓参りを兼ねて森に出てみました。

力をもらえるし、自然は僕らを見ていると感じました。

何か身の回りで悪いことが起る人は、自然に見られていることを自覚してもやましいことがないか自分に問いかけてみましょう。

こんなことをいうと頭がおかしいと思われるかもしれませんが、経験上、僕は自分の行いがおかしいときは自然が見ていて、僕にではなく、周りの人に悪いことが起こります。すみません。。気をつけます。


そんなおかしな話はさておき、やはり関西のTVはいい。

夕方でしょうか、非常にローカルな番組でたむけんファミリーVSこやぶ軍団というオールナイトイベントの模様が放映されていました。。

そのなかで、カメラマンとして敬愛してやまないオーマイガット・トゥギャヤマ先生でおなじみのコイデミズが、ロッシーの面白話を披露していました。

ミラクル天然芸人であるロッシーは、3人以上での会話が困難で、先輩と後輩がひとりずついる会話だと、先輩にタメ口、後輩に敬語になってしまったりします。

その3人ルールをよく表した花贈りエピソードありました。

こいちゃんとロッシーがよく行くバーが6周年イベントをするので二人も誘われたのですが仕事で参加できず、花でも贈ろうとなったところ、ロッシーが僕が手配しときます、といったらしい。

その二日後、イベント当日、こいちゃんの家にピンポーンと来客が。。
出てみると、祝6周年 コイデミズ様へ  バーなんとか ろっしーより

という花が届いたそうです。

皆様は気をつけてくださいね。。

その後ろっしーが自ら、僕しゃぶしゃぶも危なくて、

肉をとる→なべにつける→たれにつける→食べる 
肉をとる→なべにつける→たれにつける→食べる

の順が、となりで誰かに話しかけられると、わからなくなり

なべではしを洗う→はしにたれをつける→

とかになってしまうそうです。。

やっぱ関西すきやわー。東京勤務の横山がこんなTVがみれなくてかわいそうなのでDVDに焼いてあげようと思います。


いやいや、そんな話でもなくて。


本日南青店がなんと!!家庭画報の取材を受けましたー!

2月発売号です。お楽しみに!!


そして、芦屋店では谷口に来年、某女子大学での講師の話が!

女子大!

家庭画報も大学での講師の話も、両親が喜んでくれる内容なのが嬉しかったです。

じいちゃん・ばあちゃんも喜んでくれるでしょう。


あとは紅白に出れれば。。



初めて出会ったバンダとスイトピー。一目惚れです。

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