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ロビンウィリアムスと武田鉄也


若き日のイーサン・ホークが純粋な青年を演じ

ロビン・ウィリアムスが詩の素晴らしさを通じて人生の素晴らしさを伝えようとする教師を演じている

僕のフェイバリットムービー 今を生きる 

ひとつ屋根の下と並んで いつでも号泣できる一本であります。


ロビン・ウィリアムスは色々な映画に出ているけど

僕はこの映画の印象が強すぎて 役者ではなくて先生だとおもってしまっているときもある。


日本では武田鉄也もこれに当てはまっている。

金八先生のみならず、大河ドラマで見られる竜馬の師である勝海舟役でも先生だ。


というわけでこの二人は、僕の中で日米を代表する先生役者だといえる。


教師として人に物を伝えるということは、芝居することにも通ずるものがあると思う。

しゃべって行動して、人を惹きこんで、行動を起こさせるほど感動させる。


それは情熱がないと出来ないことだし、嘘は観客(生徒)に伝わってしまう。

まさに教壇は舞台だと思う。


そして、今日そんな舞台に僕の演技力を補う力強い共演者 花を携えて、

演ってきた。


女子大生たちはきらきらしていて、本当に素晴らしいオーディエンスだった。

本当に花の力は素晴らしい。


そういえば、自分が学生の頃女子大か女子高の先生になったらモテモテでさぞかし楽しいだろうなぁ。。と本気で思っていたが、モテモテかどうかは別として

どんどん吸収することができるスポンジのような才能を目の前にすることは

本当に楽しい。

先生という仕事も花屋に匹敵するくらいやりがいがあるなぁと感じた一日でした。


芦屋女子のきゃわいい生徒たちよ、宿題のレポートまってるよ。


いつもありがとうございます. もう少しです!
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オーキャプテンマイキャプテン!あかん貼りつけただけで泣けてきた。。

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